安心して利用できるメンズエステとピンサロの違いを幾つかピックアップしてみましたが多い渋谷であっても性病リスクを忘れてはいけない

風俗はシッカリして店であれば、そこで働く風俗嬢は定期的に性病検査を行っていますし、接客の後はイソジンなどでうがいをするなど、出来る限りの性病対策を行っています。おちろんそういう事を指導しない店舗や、対策が雑な女性もいるでしょう。

そこは「信頼できるお店を見つける」ということになってしまうのですが、リスクとしては一般の「ヤリマン」とセックスするよりも低いと考えることは出来るでしょう。性病は男性よりも女性のほうが症状が現れにくいものが多く、その女性が「パートナーが居るときにはその人とだけ」というタイプの女性であっても、以前付き合っていた男性から性病を感染されて気がついていないということもあります。

付き合い始めはどんな女性でもあっても、男性経験が全くない女性じゃない限り、経験がる時点で性病リスクは持っているわけです。だからといって自覚症状もないのに、病院で検査を行うということもまずありませんよね。理想としては「付き合うようになった時点で二人で検査を受けてからセックスをする」というのがいいのですが、なかなかそうもいきません。

「1週間後にセックスを初めてあなたとしますから、まず検査でも」なんて言えませんよね。ムードもへっくれもあったもんじゃありません。実勢にお互い浮気もしていないし、風俗にも行っていない、にもかかわらずなぜか性病になってしまった!なんてことはあります。

特に喉頭から感染ってしまうなんてこともあるのです。例えばその時に「お互いだけ」をセックスのパートナーとしていたとしても、以前クラジミアなどに感染したことがあるとしましょう。治療をしても、性器の方の症状は治っても、治りにくい喉頭クラジミアだけは残ってしまうことがあります。

その口でクンニリングスやフェラチオをしたとすれば、相手の性器にクラジミアが感染ってしまうなんてことがあるのです。
性風俗であればプレイの後にすぐ相手がうがいをしても「しょうがないかな」「あたりまえだな」と思えますが、パートナーとのセックスで「すぐウガイ」なんてされると、興ざめと考えてしまいませんか?げげ!オレの事(私の事)キタナイと思ってんの?ってなってしまいますよね。

多くの男女がそう思うのであれば、口頭クラジミアになってしまっている人も、一般人の中に結構いるのでは?と予測することが出来そうです。「今、パートナーだけ」ということが安心なのではなく、付き合い始めたときに性病を全くもっておらず、その後もパートナーとだけ楽しんでいるというのが強力な安心材料です。